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イエローサブマリン秋葉原RPGショップに行ってきました

前回、駿河屋さんに行ってきたという話を書きましたが(詳しくはこちら)、実は同じ日にもう一か所行きました。それが、イエローサブマリン(以下イエサブ)です。

イエローサブマリン秋葉原RPGショップ

ボドゲ界隈では言わずと知れたイエサブの秋葉原店です。注意しなきゃいけないのは、駿河屋さん同様、秋葉原駅近辺に何店舗かあるんです。今回訪れた、ボドゲを扱うお店はこの「秋葉原RPGショップ」ですので、間違えないようにしましょう。

店舗の入っているビルはこんな感じ。看板がついてますね。

ビルの入り口にはこんな看板があります。

エレベーターで8階まであがり左手すぐに入口が。店内はこんな感じ(許可いただいて撮らせて頂きました)

お店の特徴としては、以下のような感じ。

  • 名古屋店よりかなり広い
  • 新品や中古の他に、インディーズものも多い
  • 海外ものだけでなく、国産ものも多い
  • その他、関連グッズも豊富

名古屋店には、時々行くので、どう違うのかなぁ、見比べてみたいなぁと思い行くことにしたんですが、広さが全然違う!プレイスペースもかなり広かったです。広さの分、商品の量が豊富な印象。

各商品の値札を見てみると、値段だけが書いてあるもののほかに、「中古品」と書かれているもの、「インディーズ」と書かれているもの、それから一部「委託品」がありました。インディーズってなんだ??と思い、店員さんに聞いてみると、

インティーズというのは、ジーピーのようなメーカーを通さず、個人で印刷等を業者に頼むなどして、製作しているもので、いわばボードゲームの同人誌です。

とのことでした。なるほどー。驚いたのはその量。結構あるぞ。以前他の店舗で買ったものも、その部類に入っていて、知らず知らずのうちにインディーズものを買っていたんだな、と実感。また、ボドゲというと、海外もののイメージが強いですが、国産ものも多くありました。名古屋店で見かけるものもありましたけど、店員さんの話では、ここは特に多く取り扱ってるとのことでした。

そういわれると、ほしくなっちゃいますよね(笑)名古屋店でも見かける可能性はあるけど、スタンプカードは全店使えるし、なんか買っていこうかな、と思い物色。そうはいっても、予備知識なく見てたので、ジャケットの見た目と情報とインスピレーションで決めました(笑)それが写真の左側です。

もう一つは、どうやらつい最近出た新しい海外もののようで、見た目が気になって購入。

(でも後日名古屋店に行ったら、案の定、これら二つともあったんだよね・・。迷ったあげくにきっとまた見かけるだろうと思ってやめたものが逆になかったので、チョイス間違ったかなぁ・・。いやきっと出てくるはず!!)

その他、ボドゲ関連や、TRPGものと思われる書籍や、ダイス、スリーブ、ダイストレイなどのグッズもたくさん並んでいました。いやぁ、見ていて本当に楽しかったです。また行きたいです。


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