「嶺遊会」を開催しました

遊んだ場所・イベント自己開催

先日、「嶺遊会」を開催しました。

超久しぶりの自分の会。中量級縛りとしては5回目

自分主催のボドゲ会は、かなり久しぶりの開催となりました。前回がなんと7月。その後10月に開催する予定だったのですが、諸事情により中止せざるを得なくなりました。その後11月はゲムマがあったし、12月は年末ってことでみんな忙しいかなって。自分も一部予定あったし。ってことで、年内は断念して、年明けて落ち着いた2月の開催となりました。

主催の遊びたい欲を満たす趣旨で行われるため、毎回テーマを設けるのがウチの特徴です。今回のテーマは「中量級」でした。ここでは公称プレイ時間が、30~45分のものを、中量級としています。主催が用意するのはもちろんですが、参加者さまの持ち込み品も原則として、これに該当するもの(ただしトランプや人狼の類は除く)としています。で、集まったゲームがこちら。
ボドゲ会のラインナップ
主催が用意したものは、ヴィレ〇ン風のPOPを置いてます。あ、はちゅパーク置いてない(;´Д`)すみません(;´Д`)結構いろいろあるんですよねー。主催としては主に未プレイのものをやりたかったので持ってきたので、卓を立てる際、散々迷ってしまった。どれもやりたいから。ので、やりたい!というリクエストあがったものを主に立てた感じでした。

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特別企画もご用意しました。

実は今回、気まぐれな主催の思い付きで、特別企画もご用意しました。というのも、最近行った他の会で、全体ゲームといった、通常のボードゲームのプレイとは別に、何か企画ものが用意されているのをちらほら見かけたんです。で、なんかそういうちょっと特殊なことをやってみたいなーって思い立ったのがきっかけです。

でもどうせやるなら他と違うことしたいなーって。だから全体ゲームではない企画もの、をと考えて今回のものになりました。あ、中身ですか?ここから先は内緒です。そしておそらく今回限りでしょう。この手のをやるのは。だって準備するのが大変だもん^^;自分の中にネタが降ってこなかったら、やめるつもりだったので、無事決行できただけでもよかったなぁと。強制するのがイヤだったので、任意として、合間のつなぎとかにどうぞ、としました。ですが、参加した方の中では「ずっとやっちゃうからつなぎになんないっす」と言われました(笑)誉め言葉として解釈しておきますね♪おおむね好評だったので良かったです(*´▽`*)

この日遊ばれたゲームの数々と、自分が遊んだゲームのご紹介

朝から晩まで1日場所を取って遊ぶと、本当にいっぱい遊べますね。合間に腹ごしらえもしましたが、それでもたくさんいろんなゲームの卓が立ちました。
セネターズ
持ち込み品のセネターズや、
サン・ドニ
主催特別枠として用意したサン・ドニも動いていました。これら含めて、1日を通して動いたゲームはこちらです。
動いたゲーム

この中で、自分が遊んだものをご紹介します~。

War Chest

War Chest
2人もしくは4人で2対2のチーム戦で戦う陣取りゲームです。今回は4人(2対2)でプレイしました。あらかじめ各プレーヤーに3種類のキャラトークンと袋を用意します。袋にトークンを2枚ずつ入れた後、手札として三枚引きます。この状態でゲームスタートします。トークンの使い方は3択。3択のうちどれか一個だけを行います。盤面上に追加するか、表向きで捨てるか、裏向きで捨てるか、の三択です。表向きで捨てる場合はさらに4択(移動、攻撃、占領、特殊効果)になります。裏向きで捨てる場合はさらに2択(雇用、先手番の獲得)になります。これらを踏まえて自分の手番で1枚トークンを使って処理したら次の人に手番が移ります。手札がなくなるまで補充はありません。手札がなくなったら3枚補充します。これを繰り返し、相手よりも先に特定のマスを8か所抑えたら勝ちで、ゲーム終了です。

難しい!!!何が難しいって各キャラの効果・動きを覚えられない(;´Д`)情報量がとにかく多い。12種類あって、みんなバラバラで、どれが敵で味方かも覚えられない。2人プレイでも8種類使うらしいけど、8個でも覚えられた自信はないぞ。中盤以降も結構勘違いしてたし何度も聞いてしまった(´・ω・`)何とか勝ちはしたけど。久しぶりに飲み込むのに時間のかかったゲームでした。今度は個人戦がいいな^^;

行商の時代

行商の時代
商品の積み下ろしを繰り返して点数を稼ぐゲームです。手番では原則として2アクション行います(手番開始時に馬車コマが商館と同じ場所にいる場合は3アクション可能です)選べるアクションの種類は、移動、積み荷、出荷の3種類です。移動は、1アクションで隣接の都市に1マス移動できます。積み荷は、馬車コマのいる都市の中で、自分以外のエリアにある商品を獲得します。生産都市にいるならその色の商品をサプライからとることも可能です。出荷は、出荷したい注文カードに書かれている都市にいれば、必要分をその都市内の自分のエリアに置くことで、注文達成となり、カードを獲得できます。カードはゲーム終了時に点数にもなりますが、ゲーム中は、積み荷を置くための馬車の荷台になります(特注カードの場合は終了時の点数のみです)誰かが3つの終了条件(特注カード5枚が全部なくなる、誰か一人が商館コマを全部建てる、山札から終了カードが出てきたら)のうちいずれか1つでも達成したら、そのラウンドでゲーム終了です。最終的には点数が一番高い人が勝ちです。

A.I.Lab.遊さんの作品で、先日のゲムマ秋で買ったものです。このサークルさんの作品は過去の作品(「遥かなる喜望峰」「狩猟の時代」)も結構好きだったので、気になって買ったんですが、ずっと遊べてなかったんです。ようやく遊べました。ルールを読んだときはピンとこなかったんですが、やってみて、ああなるほどーってなりました。アクション数のことを考えて商館を建てたり馬車を動かしたり。他の人の注文達成を見越して移動しておいて効率よく商品を獲得したり。と、公開情報が多いので、戦略的な要素が多くなっていてそこが面白いですね。ただ、この記事書くのに確認してわかったんですが、最初の初期配置、人が置いたところには置いちゃダメだって。初版の取説ではその記述が漏れてる、とエラッタが出ていました。やっぱりかぁ。その辺話にはあがったんですよね~。もう一回リベンジしたいな、これは。

ジンジャーブレッドハウス

ジンジャーブレッドハウス
ジンジャーブレッドハウスを上手に建ててキャラクターたちを捕まえて点数を稼ぐゲームです。あらかじめ、各プレーヤーに個人ボードとタイル15枚、階段1個、キャラクターカード1枚配って、ゲームスタートです。手番が来たら、2択のうちのどちらかを必ずします。A:建設後可能ならキャラを捕まえる、B:階段を2個取る。のどちらかです。Aに関しては、タイルを置いたときに覆われたアイコンの効果を処理します。これらの効果の中には、ジンジャーブレッドを獲得したり交換したりというものもあります。配置後、もし可能なら、ジンジャーブレッドを必要数払ってキャラクターを捕まえることができます。キャラを捕まえるとワイルドタイルを獲得し即座に配置します。そのほか、3×3マスの階層を完成させると、ボーナス点のカードを獲得できます。全員のタイルがなくなるまで手番を繰り返し、最後に点数計算を行います。一番点数が高い人が勝ちです。

まずタイルが分厚い!!きっとジンジャーブレッド感を出したかったのかなぁって思うくらい分厚いです。「ギズモ」や「クマ牧場」と同じ作者さんなんですが、ちょっとずつそれっぽい要素が入ってるかなという印象ですね。タイル置いて獲得したトークンでキャラ捕まえてワイルドタイルもらって即座に置いたらさらに獲得して・・・っていう連鎖感は「ギズモ」を連想させるし、覆われたアイコンの効果を処理するのは、「クマ牧場」と一緒。前日にルール読んでる時点で、あ、なるほど確かに作者が同じだからね、ってなりました。どちらも好きなので、これも当然好きになりますよね(笑)しいて難を言うなら、キャラ獲得後のワイルドタイル獲得を忘れがちになるってことかなぁ。取説も太字で忘れずにやること!ってあるんですけどね。声に出してやらないと忘れがちなので、注意が必要ですね。

Go Slow!(ゆっくり行こうぜ)

Go Slow!
一番遅く進むことを目指すレースゲーム。手番が来たら手札3枚の中から1枚使って自分のコマを進めます。その後1枚手札を補充して手番終了です。カードは4種類。野菜のイラストのカードは、空いているマスの中で、一番近くにある同じ絵のマスまで進みます。普通の数字のカードはその数字分進みますが、途中に他のコマがいたらそのコマを押して進みます。矢印のある数字のカードは、一番後ろにいるコマが進みますが、押すのは普通の数字カード同様です。寝ているカードは1回休み。これらを踏まえてコマを進め、一番最後にゴールした人の勝ちです。

時間調整にサクッと軽いものを、ということでプレイ。レースなのに、一番最後にゴールすることを目指すってちょっと変わってるなぁって思った。あ、だからカタツムリなのかな。カードの使い方はいたってシンプルで、考えることがかなり少ないから、本当に気軽にできます。しいて難を挙げるなら、あのね、コースが物理的に不具合あるよ、あれ。途中坂道のような状態になってるので、滑って勝手に進んじゃう(笑)ラフなゲームだからもうそれ気にしないで、との持ち主の指示により、そのまま続行してました(笑)ちなみに私はカードの引きがめっちゃ悪くて真っ先にゴールしちゃいました(;´Д`)

BoDoCa

(写真はないけど)
ボードゲームを題材にしたカードゲームです。カードには両面にボードゲームにちなんだ異なる単語が書かれています。それらのカードを使って遊ぶのですが、遊び方のルールが二つあります。今回は「ボードゲーム・エキスパート」のルールで遊んでみました。
平たく言えば、早い者勝ちで該当するボードゲームのタイトルを言うことを目指します。手札として5枚配ってからゲームスタート。まず親が一枚カードを出します。それを見てそれ以外の人が全員1枚伏せて出し、一斉に公開します。その後場に出されたカードのうち3つに該当するボードゲームのタイトルを早い者勝ちで言います。全員で審議してOKなら1点獲得します。(結論がまとまらなかったら最終判断は親がします)場に出されたカードは捨て札となり、全員手札を1枚補充します。最後に左隣の人が次の親になり、これを繰り返していきます。全員が1回ずつ親をやったらゲーム終了で、一番点数が高い人が勝ちです。

合間の時間に、お試しでサクッと、という形で卓を立てました。知識がないとタイトル出てこないし判断に困るのは、まぁ想定のうちかな。カードの中には、「やばい」とか、「女性受けがいい」といったちょっと変わった単語のカードもありました。タイトル思いつきそうでいざとなると出てこないのが、ちょっと悔しかったです。知識云々の前に、知ってるのに出てこないってやつね。芸能人の名前がすぐに出てこないっていうのと似たような感覚に陥りました^^;年かなぁ(´・ω・`)

7Wonders(世界の七不思議)

7 Wonders
カードドラフトゲームの代表格、ですね。詳しいルールはこちらをどうぞ。

「気になってるけどまだやったことがないからやってみたい」という初プレイの方を交えて、6人でプレイ。ルール説明の際は、デュエルとはお金のやり取りのあたりが全然違うから気をつけようね。今回私が当たった都市はアレキサンドリア。試しにB面を使ってみることに。緑(技術)か青(勝利点)に注力したかったけど、両隣とも、赤(軍事)が強めになりつつあったので、それらをカットしつつ自分も取りつつってやってたら、点数の伸びが微妙な結果に。
その結果が、上の写真。39点だったんですけど、最下位でした(´・ω・`)みんなが自分の利益を優先した結果、全体的に高めの点数の結果になってしまった模様です。悔しい(´・ω・`)でもやっぱり好きだなぁ。7wonders。

テキサスショーダウン

テキサスショーダウン
トリックとると撃たれたことになって失点するタイプのトリックテイキング(以下トリテ)です。マストフォローだけど、リードに対するフォローではなく、場に出されたカードのスート(色)に対してフォローしなくてはいけない、です。1人目が出したカードが黒なら、2人目は黒を持ってたら必ず出さないといけない。持っていなければ他の色が出せます。ので持っていなくて例えば緑を出したとします。そうすると3人目は、場に出ている、黒もしくは緑のどちらかを持っていたら、どちらかを出さないといけない、という形です。1枚ずつ全員が出したら、一番多く出されているスートの中で一番大きい数の人がトリックを取ります。が、このゲームはトリックをとるとマイナス1点の失点です。プレイ人数に応じた点数を一人がとったらそのラウンドを最後までやってゲーム終了です。最終的には、失点が一番少ない人が勝ちです。トリテ用語満載の紹介ですが、文字数の都合上、ここまでで割愛させてください(;´Д`)

軽めのゲームとして卓を立てましたが、実はこのゲーム、箱表記30分なんですよね。ゲームとして考えたら決して初心者向けではないかなぁ。でもトリテとしては比較的シンプルで入りやすい方だと思います。ゲーム勘ある人はすんなり飲み込んじゃうかも。実際今回そうだったし。みんなうまいと規定失点数までなかなかいかないので、その分長くなる傾向にはありますが、見方変えるとそれって接戦だったってことだよね。やっぱ好きだな、このトリテ。

ラストダンスは私に

(写真はないけど)
最後に「王子」と「姫」のカードを持っていた人が勝ち、というカードゲームです。各プレーヤーに手札として4枚配ります。うち1枚は伏せて自分の前に置いておきます。残りは手に持ちます。カードの効果によっては、手札を交換、と言われた場合、伏せて置いている方は、対象にならないため、区別します。自分の番が来たら、4枚のうちの1枚を使います(伏せている方でも手に持っている方でもどちらでも可。ただし手札から使う場合は、伏せている方を一度手元に戻してから使うカードを出します。)出したカードの効果を処理して手番終了。これを1周やったら、また新たに残りの手札から1枚自分の前に伏せて置いてから2周目を始めます。これを繰り返し、全員の手札が残り一枚になったら、最後は一斉に公開します。この時に、「王子」と「姫」のカードを持っていた人が勝ちです。

卓を立てる際に、すごく軽いゲームで「犯人は踊る」と「ラブレター」を足して二で割ったような感じ、と言われましたが、ほんとにその通りでした。個人的には「犯人は踊る」寄りにも感じたかなぁ。「ラブレター」は人を脱落させることがあるけど、これはそれがないので、その点はとても平和。でも「犯人は踊る」以上に交換させる効果のカードが色々あるからひっきりなしに動く印象。だから最後に狙って持っているのが結構大変。誰が今持っているかをしっかり覚えておく必要はありそうです。あ、姫は公開情報なので、姫はだれが持っているかわかります。王子は非公開で、しかも偽物もいるので、その辺を踏まえて推測するのがポイントですね。

バルト海

バルト海
バルト海を舞台に漁をして点数を稼ぐゲームです。ボード上に魚/琥珀タイルと、港の需要タイルを配置し、各プレーヤーの船を港のマスに手番順に配置してゲームスタートです。手番が来たら、最大3アクション行います。選べるアクションの種類は航海(移動)、捕獲、荷揚げ、の3種類です。移動は1アクションで自分の船コマ1つを、空いている好きなマスに移動できますが、移動後にすべての船が一直線になっていないといけません。捕獲は船がいるマスにある魚/琥珀タイルを1アクションで1つ獲得できます。魚なら船倉(個人ボード上のほう)に、琥珀なら倉庫(個人ボード真ん中)に置きます。荷揚げは、船倉に置いてある魚タイルを1アクションで1個倉庫に移します。ただし、船が港マスに最低1個はいること、さらに港の需要タイルと同じ種類の魚のみを荷揚げすることが可能です。これらを踏まえて手番を繰り返していきます。手番終了時に船もタイルもないマスに、補充をしますが、この際に時計トークンを引くと、その時点で即座に全員同時に別の作業を行います(後述)その処理が終わったら、再開して続けます。6個めの時計トークンを引いたらゲーム終了で、終了時に得点計算を行います。最終的には点数が一番高かった人が勝ちです。

年末年始の駿河屋セール期間中に、なんかいいものないかなーと思ってひたすらページ見続けた結果、箱絵が気になったものです。ちなみに、これが箱絵。
バルト海箱絵
説明見たら、ピックアンドデリバリー系とあったので、このジャンルも私比較的な好きなものなので、それならとポチリ(ピックアンド~は、文字通り、人やものを拾って違う場所に払う・移動させるを繰り返して進めるタイプのゲーム)手番でやることもゲームの進行も比較的シンプル。時計トークンが出てきた際に、各自で魚に対する価値を秘密裏に決めます(もしくは税金を払います)最終的には、倉庫の魚の数 × 設定した価格が点数になります。他の人と狙いのお魚被らないようにして、価格を高く設定するのがいいのかな。でも時計トークンが頻繁に出てきたらあっという間にゲーム終わっちゃうから、思ってる以上に早く終わることもありうるね。今回序盤でインストミスしてて大渋滞を起こしてしまって(本来より多いコマ数でゲーム始めてた)申し訳なかったです(;´Д`)次やるときはもう間違えないぞ!

セレスティア

セレスティア
飛行船で旅して宝物を獲得しよう!という設定のゲーム。手番の人が船長、それ以外の人が乗員となりゲームが進行します。船長がまずサイコロを振ります。その目の結果を見て、船長の左隣から順に、乗員が「進む(残る)か降りるか」を宣言します。もしここで「降りる」を宣言したら、今いる島の宝物カードを獲得して降ります。残ればそのままです。全員が宣言したら、船長は、サイコロに対応するカードを出します。もしここでカードを出せなかったら、飛行船は進むことができず、宝物も獲得できずに墜落します。出せたら進めて、船長が左隣の人に変わります。これを繰り返して、誰かが宝物カードの点数の合計点が50点以上になったらゲーム終了です。

どこまで船長を信じるかのチキンレースですね。無難に降りて低めの点数の宝物をもらうか、船長を信じて先に進み、より高い点数のカードを狙うかという選択をすることになります。手札運が悪いと、障害(サイコロの目)1個にすらカードを出せずに墜落します。だから序盤でもあっさり落ちることもしばしば。今回はうまい具合にカードを獲得できて、勝たせていただきました^^

おまけの感想と、次回は??

1日中めいっぱい遊べて本当に楽しかったです。特別企画の参加は任意にしたけど、見向きもされなかったらどうしようと本気で思ってたので、参加してもらえてよかったです。やっぱり1ゲームが適度に長くて適度にやりごたえあるものを沢山やる方が、個人的には好きだなぁ、と感じました。長いのも好きなんですけどね。

なので、次回もやるなら同じテーマにするかもですが、違ったテーマも設けたくて、「中量級/〇〇」みたいに、するかもしれないです(スラッシュ=ORの意味)まだ検討中ですが。確定したらまた告知します。

ご参加いただきました皆様、ありがとうございました!!

Posted by 嶺美(れみ)